保育園 入園不承諾

2015/03/20(金)00:00:39

鳴らない電話

我が家の近所は再開発が進んでいて、大規模マンションが毎年のようにできています。
それでなのか、何なのか、保育園への年度途中の入園はほぼ無理。

実際、次女は10月生まれで、0歳児に9月入所で申し込んでいたのですが、
結局入所できたのは1歳児の4月でした。
長女の頃は10月入所で何人か入れていたので、それをあてにしてたのですが、見事に外れました…。

三女は9月の終わりに生まれ、私が入院する1月にはまだ3カ月。

今年度も10月入所の枠があったようですが、間に合うはずもなく。
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大学病院へ転院

2015/03/13(金)14:39:52

手術でいいですか?

仕事も産前休暇に入り(36週いっぱいまで働いてました)、
生まれてるかも…とか悩んでた子どもは生まれず。
三人目だし早いよね!とか思ってたのに。

大きなお腹を抱えていざ病院へ。

受付やらなんやらを済ませて、いざ診察。。。
10時前には病院に着いたのに、診察は13時過ぎてました…。
大きな病院は待ち時間も長い…。そして、ハラペコ。

転院先の先生は優しそうなお兄さん風でした。テニスしてそうなイメージ。
「前の病院でなんて説明されました?」と聞かれたので、
腫瘍が大きいこと、サイログロブリンが高値であること、手術することになりそうと言われたことを伝えました。

紹介状には手術のことが触れられてなかったようで、
「うちの病院に紹介するということは手術前提がほとんどなんですけど、そうなんですよね?」と念押し。

腫瘍の大きさを測ってもらったら5cm程度。やっぱり大きくなってる!

出産と甲状腺

出産によって、腫瘍が大きくなる場合もあるし、小さくなる場合もある。
また、産後に甲状腺ホルモンが乱れることもある。
と説明されました。

少しずつ大きくなっていく腫瘍をそのままにしておくのは不安だし…ということで、
私は手術を決意したのですが、
まあ、まずいつ産気づくかわからないうえに、
1回目の出産は産褥熱で毎日40℃近い熱を出しては点滴で解熱(発熱から解熱まで1時間かからないくらい)の繰り返しでつらい経験を、
2回目はまあまあな出血量だったため輸血のルート確保のため両手に点滴をし、足から採血されるという状態(結果的に輸血はしませんでしたが)。
出産は何が起こるか分からない実例を地でいってしまっているので、3回目も何が起こるか楽しみ不安…。

というわけで、手術の日程を決めるのは産後にしてもらいました。